2009年04月20日

ALL IN ONE 202

202間接疑問文:前置詞の目的語

Informatin technology is IT for short.
(technology 科学技術、technological 科学技術の)

He is known as a smart man.
(be known as として知られている、be known for が理由で知られている)

The culture is advancing gradually.

The dog rapidly ran to me.

She is a ordinary girl.

I have no idea of what the program will be like.

The world will be better 100 years from now.

<間接疑問文の前置詞の省略>
have no idea や be not sureやat a lossなど「わからない」という意味の表現の後に「疑問詞+to不定詞」や「間接疑問文」を置く場合、一般的に前置詞を省略する(at a loss の後にくる前置詞as toを省略しないこともある)。

posted by Atom at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。